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G-SHOCKのガラスはやはり分厚い

G-SHOCKといえば丈夫、頑丈な腕時計で通ってます。

さて、「Cooの腕時計ブログ」さんでG-SHOCKのケースを洗浄するにあたってフェイスを外す必要があるが、外せるのか?という記事がありましたのでご紹介。結果としては

「ガラスのプラスチックパッキンとケースの間に挟まれているのでガラスを外さない限り外れません。これではケース洗浄の為にガラスを外す必要がありますがそこまでは出来ないです。せめて裏蓋を閉めて外側のみの洗浄がやっとですか。」

現実問題として手間暇かかりすぎて不可能に近いと言うことらしいです。

試された結果としてジャンクのG-SHOCK(DW-8200に見えます)の外されたガラスと薄型クォーツのガラスを比較した画像が載っていますが、すごい厚み…DW-8200だとしたらこれはISO200M潜水防水のフロッグマンだから特別なのかもしれませんが、確かにこのくらいあった方がG-SHOCKらしいですよね (^_^)v

該当記事はこちらです。
本家のサイト「Cooの腕時計」はこちら

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