[ネタバレ]プリキュアオールスターズNS2感想(雑感)

ネタバレです。


ストーリーの展開や細かいところは他の方に譲ります、思い出しながらずらずらと書いていきますのであしからず。

グレルとエンエンの関係がクローズアップされてましたね。
みんなと仲良くしたいけど強がってしまうグレル、みんなの輪に入りたいけど一歩踏み出すことが出来ないエンエン。
「止めなかったお前も同罪」「もう戻れない」「嫌だけどやるしかない」
梅澤プロデューサーが今回のテーマはいじめ問題と明言している通りの流れでした。
後述しますが、そういった事に対してどうすべきだったのか、という一つの答えを出せるプリキュアがいた、というのが利いていた作品でした。
そして単純に見ればグレルは加害者、エンエンは被害者と言えるわけですが、終盤の「グレルは僕に話しかけてくれた、グレルは悪いやつなんかじゃない」というセリフには人の関係はそう簡単に割り切れるものではないと思い知らされました。

響と奏にセリフが無かったのが残念。MaxHeartチームにセリフを振った分仕方なかったんでしょうか。
水晶にされる寸前にお互いの手を伸ばしていたのが、ふたりでプリキュアなひびかならしさを表現できていたかな。
ミップルがなぎさの元へコミューンとなって飛んでいく、それを受け止めようと水晶化が溶けた左腕を伸ばす、そして受け止める!ここまで無音の演出があったのはクドさを感じたけれども、それは既に大先輩の域に入っている初代プリキュアならではなのかなぁ。
復活したプリキュアたちの中でも大地を踏みしめるキュアブラックの姿は「女の子だって暴れてみたい」というプリキュアシリーズのコンセプトを象徴する場面でした。
プリキュア5の扱いはさすがにおざなり感があったけれど。SplashStarのふたりの方が目立ってましたね。

あとはキュアマリンとキュアブロッサム。キュアマリンは人気絶大ですからねぇ。私も好きですが。「我々はすごいことをしてしまった」顔があったのはよくわかってくれてるなぁと嬉しくなったり。
そして声援に得意満面、全力で期待に応えるからねっ!的なマリンは相変わらず俺達のえりか!
でもキュアブロッサムがついてないと直球すぎるマリンが心配なのでちゃんと出番がありました。
キュアサンシャインとキュアムーンライトは影に飲み込まれる太陽を復活させるという役割があったけれども、ちょっとあっさりしすぎていて物足りない。もっともこの二人には妖精学校に向かうときにいつきがポプリを抱いていて、ゆりがアコの手を引いていたりして、にやけてしまうような場面があったのでそれでよしとすべきなんでしょう。

アコは…本編での登場も遅かったし、(単体映画を除けば)NS1だけでしか映画館で声を聞けなかった。それでもプリキュアパーティー会場でえりかにハグされてたり、他のプリキュアたちにかなり可愛がられていて、それを素直に受け止められるようになったのかな。プリキュアオールスターズでは末っ子にあたるわけだし。

そしてキュアパッションとキュアビートに特別な意味を込められてセリフがついていたこと。
影水晶の誘惑に負けて、自己正当化の末に仲間の妖精と羨望の対象であるプリキュアを窮地に陥れたグレルは今まさに迷惑をかけたプリキュアに出くわしたというのはこれはもう絶対に怒られるという恐怖は当然なわけですが、パッションとビートは怒らずに笑って「一生懸命頑張れば仲良くなれる」「思いを伝えれば友達になれる」と優しく諭して影との戦いに戻ります。
エンエンがフォローしてるんですが、この二人は当初はプリキュアの敵として登場し、後に大切な人たちを守りたい、という思いに目覚めてプリキュアになったという、「一度過ちを犯した人」たち。この二人にはグレルに過去の自分を見たんでしょう。そしてその時に本当に求めていたのは否定ではなく肯定であると身を持って伝えたんです。

影との戦いに終止符が打たれて、妖精学校に平和が戻ったと思ったら、地面から最初のサイズに戻った「影」。そしてグレルが過ちを犯した自分の生き写しのような「影」を自分の一部として認める事により、「影」は笑顔で元の水晶球に戻っていきました。ここに至るまでの演出が木の影にいた「影」がゆっくりと日向にいるグレルの元に歩み寄り、黒かった影がグレーに変わり、そしておずおずと手をつなぐ。これは素晴らしかった。

最後になってしまいましたが、一番の見所はNS1で手荒な新人研修を受けたスマイルチームが立派に先輩していたこと。水晶に変えられる直前にみゆきがエンエンに託したキュアハート宛の「ちょっとピンチ、助っ人お願い」というセリフにみゆきたちの成長ぶりが込められているのです。バッドエンド王国との戦いでは「もうダメ、遅かった」という諦めムードが何度かあったけれども、それを乗り越えてきた。普通に考えても絶体絶命のところを「ちょっとピンチ」と笑顔で言えるのはものすごく大変なことだと思うのです。みゆきはマナとはまた違った人望の持ち主で、支えてあげたくなる、そしてそれに素直に応えられる人。だからこそありすに「あなたはどうなりたいの?」と問われたエンエンが「キュアハッピーみたいに笑っていたい」と答えたんでしょう。

ドキドキ!プリキュアチームはみんなしっかりしてたなぁ(笑)、彼女らは本編で辛かったり楽しかったり哀しかったり嬉しかったりして「光を手渡す、また次の世代へ」となるんでしょうね。
キュアハッピーとキュアハート、キュアサニーとキュアロゼッタ、キュアビューティとキュアダイヤモンド、キュアピースとキュアソード。こういう組み合わせだったと思うんですが、キュアピースとキュアソードはやっぱりちょっと引っ込み思案なキュアピースが「一緒に戦おうかなって ^^;」ってちょっと引き気味にいうとぶっきらぼうながらちょっと照れてる感のあるキュアソードが「よろしく、先輩。」と言われて「先輩かぁ、よーし ^^」になるのはなかなか面白かった。
キュアビューティとキュアダイヤモンドはもう普通に先輩後輩ですね、非常にわかりやすい。どっちも丁寧ですしね。
キュアサニーとキュアロゼッタ。キュアロゼッタのボケ殺しはこれは(・∀・)イイ!!
キュアハッピーとキュアハート。「プリキュアパーティーで会うって約束したんだから!」やっぱりリーダーは違いますなぁ。プリキュアオールスターズの定番の世代交代がちゃんとなされておりました。

キュアエコーが出なかったのは残念ではあったけど、「(パワーインフレを避けるため)ゲスト主人公を作ってプリキュアオールスターズがその子を全力でサポートするという形に切り替えた(梅澤淳稔氏、アニメージュ2013年4月号8ページ)」NSの方向性としては今回はサポートされたのがグレルだったという事で、妥当だと思いました。
でも個人的には先輩になったあゆみが見たかったなぁ。「みらいのともだち」だからいつかまた会えるよね。

ん?そういえば劇中でちらりと顔出してたような?w

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パイオニアSE-NC70S。疲れた時に最適なヘッドホン。

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パイオニアの低価格ノイズキャンセリングヘッドホン、SE-NC70Sを買ったのでその感想などを。
このヘッドホンの一大特徴として、ケーブル着脱式であり、コネクタは一般的なステレオミニプラグということがあります。ヘッドホンの故障トラブルで一番ありがちなのが断線なので、非常にありがたいです。

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操作部のアップ。ステレオミニプラグでケーブル着脱式のヘッドホンは他にもありますが、この機種はプラグ部分にはめ込み用の溝などが無く真平らなため、他社品のように「着脱式なのはいいが、結局付属品しか使えない」ということがありません。
私はiPod touchに組み合わせているので、バッファローの0.2mケーブルにSimplismのリモコン(0.45m)を繋ぎ、約0.65mとしています。
電車内で胸元のiPodを使う場合、この方がケーブルの取り回しが良く、ケーブルが白のため、リモコンを操作したい時にすぐ見つかるようにと考えた結果です。

また、操作系ですが、電源スイッチを入れるとランプが黄緑色に光ります。スイッチの位置が「1」だと通常のノイズキャンセリングが、「2」にするとそれに加えてSRSヘッドホン(サラウンド)が有効になります。サラウンド有効時と無効時のランプの変化はありません。
その下のボリュームダイヤルはアナログ無段階式で、ヘッドホンを外さずに車内アナウンスなどを聞きたい時に一気に音楽の音量を下げられるので意外に便利。
ボリュームを最低にするとほぼ無音に出来ます。もっともiPod側のボリュームを最大にすると少しだけ聞こえますが、かなり調節範囲は広いです。

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ヘッドホンからケーブルを外すとここまで小さくなります。頭から外した状態でハウジングをひねると平たくなるので、そのままヘッドバンドを折りたたむとこうなります。厚みは出てしまいますが、ソフトボールくらいの大きさに収まってくれます。

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メーカー推奨ではありませんが、折りたたみ方を工夫するとフラットになります。厚みがあると困るようなカバンでも大丈夫かも。付属のポーチにでも入れて保護したい所ではあります。

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左側ハウジング。「OPEN」の文字の下に小さな突起があり、これで左右の識別が可能です。

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その「OPEN」の表示に従ってパネルを開けると、中には単四電池が二本収まっています。ご多分に漏れず、私もエネループを使っています。

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内側。イヤーパッドは固めの合皮です。耳覆い型なのでなかなか装着感はいいのですが、ノイズキャンセリングとの兼ね合いなのか側圧が強めなので快適かどうかは試着をおすすめします。私はDJヘッドホンを使うことも多いので慣れっこですが(笑)

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SRSヘッドホンのロゴ。SE-NC70Sはこの手のヘッドホンには珍しくサラウンド機能を搭載しています。

ここまで外観について述べましたが、音について書いてみようと思います。
聞いてみて感じたことは、「聞き手が疲れず、かつちゃんと鳴っている」という感触。ノイズキャンセリング機能なしでも使えますが、電池切れの場合の救済措置ですので、ノイズキャンセリングONを前提にします。
私の場合よく聞く音楽がbeatmaniaやjubeatと言った音ゲーの音楽…打ち込み系ですね、と女性ボーカルなのでそのあたりはご承知おきください。

「コネクト」(ClariS)を聞いてみます。出だしのピアノあたりでやや高域の伸びが足りない気もしますが、その分サ行の刺さりも緩やか。逆に低域は豊かで、リズムがつかみやすいように思います。ボーカルはかなり近く聞こえます。
ソニーのXBやオーテクのSolidBassのような重低音型と比べてはいけませんが、この曲なら本機くらいの低音が心地良いです。

「PRESENTER」(堀江由衣)ではその控えめだけど出ている、な低域がよく分かります。女性ボーカルを落ち着いて聞ける感じですが、いかんせんサビ付近で高域不足が目立ちます…0:14付近では音が左右に振りまわされているような処理がされてますが、本機ではいまいちそれが伝わりません。常用しているイヤホン、ATH-CK90PROではハッキリ分かるのですが。

「Evans」(DJ YOSHITAKA)で多用されているシンバルでも中低域重視の音作りが分かります。音ゲープレイヤーとしてはこのくらいがいいのかなぁとは思いますが、クラシックとかだとどうなのか…

「Sakura Reflection」(Ryu☆)は拍子木が特徴的な曲ですが、「カンカンカン」が今ひとつ響ききりません。「コンコンコン」でしょうか。ここでも低域が目立ち、ある意味では拍子木に惑わされがちで気づきにくいリズムが分かります。

全体として音場は狭めだと思います。しかしながらドンシャリからシャリを削りとったような感じなので、聞き疲れにしくっく、BGM的に慣らすにはもってこい。価格もノイズキャンセリングとしては安価ですし、通勤・通学などの用途にはおすすめできるモデルです。

ノイズキャンセリング機能自体は価格の割にはよく利くと言えます。特に電車やバスで聞こえる「ゴウンゴウン」という低音をスッと消してくれ、ビル内での「ゴー」という空調音にも効きます。
しかしながら安全面などへの配慮なのか、人の声には全くといっていいほど利きません。これは他社でもほぼ同じなので、業界のお約束なんでしょうか。
持続する低周波音は結構疲れの原因になるらしいので、それが無くなった分よしとすべきでしょう。
ノイズキャンセリングヘッドホンは疲労軽減のためのものと割りきって、それ以上の高遮音性を求める方はShure製などのカナル型イヤホンにコンプライのような低反発ウレタンイヤーチップを付ける方がおすすめです。

最後になりましたが、SRSヘッドホンによるサラウンド…これを使うと頭内に定位していた音が一気に開放される感じがしますが、効きが強すぎるのか不自然な広がりで私には合いませんでした。特に打ち込み系には全く合いません。
ただし、このヘッドホンはノイズキャンセリングなので、飛行機内で映画を観るなどの用途も想定していると思われ、その場合には良いのではないでしょうか。
音楽を聞く分には、普段と違った感覚が味わえるおまけ機能程度と捉えたほうがいいでしょう…と思いつつ書いてましたが、「檻の中の花」(Sound Horizon)では好感触でしたので、曲を選ぶのかもしれません。

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「ぎゃる☆がん」秋葉原体験会に参加してきました

本日12月19日、秋葉原(ソフマップアミューズメント館、メッセサンオー本店)で行われた「ぎゃる☆がん」の体験会に行ってきたのでその感想をつらつらと。
ゲームシステム等の解説はあまり上手くないので公式や他のサイトにお任せします(苦笑)
また、以下の文には思い違い等もあるかと思いますし、発売されたバージョンでは変更がかかっているかも知れませんのであしからず。

TGS(東京ゲームショウ)でも試遊しましたが、その時はシューティングモード中のキャラ画にジャギーが目立って気になっていたのですが、今回のバージョンではその粗さはすっかりなくなり、気にならないレベルまで練り上げられていました。

今回プレイ出来たのはお目当てのキャラクター選択(4人)→シューティングモード→(発動させれば)ドキドキモード→面ラストのミニゲーム。
シューティングモードでは、TGS版にあったオートエイムは無くなっていて、左スティックでエイムして、Aボタンでショット(フェロモンショット)。右トリガーはズームになっています。これは初期設定で、コンフィグで変更可能だそうです。

ズームはFPSなんかでスコープを覗いた時のイメージ。使わなくてもプレイ出来ますが、ターゲットが小さいときはやはり必要。かといってずっとズームにしていると突然女の子が目の前に出てきてエイムが間に合わず、告白されてダメージを受けるので、必要に応じた利用が大事。

女の子にフェロモンショットをした時に、上手く当てると「エクスタシーショット」になり、一撃で倒せます。FPSのヘッドショットのイメージ。この人数は集計されていて、ステージクリア後のポイント加算に影響します。

ドキドキモードを発動させると、女の子一人が表示されます。ここでRTを使って見つめる(ズームする)と、ターゲットが大きくなっていくので、そこをフェロモンショット。RTを引いた時間だけ大きくズームがかかりますが、あまり引き伸ばしていると女の子にガードされてしまい、時間の無駄になるので、どこまで近づいたら撃つのかという判断が必要。また弱点を狙うとかなり大きくズームされ、さらにゲージも上がります。どこが弱点か、またどこがガードされやすいかは女の子達70人みんな違うそうです…。

ゲージをMAXまで貯めると昇天状態になり、その娘のプロフィールが手に入ります。ただし一度ではダメなようで、一回クリアごとにその娘の固有の「スター」がドキドキモード中にひとつ増えて表示されます。このスターが3つ貯まるとプロフィールコンプらしいので、フルコンプにはキャラ数70*3=210回はドキドキモードを成功させないとダメっぽいです。
また、ドキドキモードで昇天させると「ドキドキボム」が発動して、ドキドキモード発動時にそばに居た他の女の子も巻き込んで大爆発になります。STGのボムそのもの。なので、何処でドキドキモードを発動させるかという駆け引きも入ってきます。

こうしてシューティングモードを進めていくと、ステージの最後に、お目当ての女の子にまつわるミニゲームがあります。かなめの場合、脚立を支えつつ探している本の位置を指示。これは具体的には脚立のエリアが白く表示されていて、そこにカーソルがあれば脚立を支えている状態。ターゲットになる本が点滅するので、そこにカーソルを合わせてショット。この間は脚立から手を離している状態になるので、ショットしたらすぐに脚立にカーソルを戻さないと脚立が揺れてかなめは本棚に倒れこみ、本が落ちてきます。こうなったらその落ちてきた本をどんどん撃たないといけません。撃ち漏らしは自分のダメージになります。
また、そのターゲットになる本はだんだん薄い本が多くなってくる(ターゲットが小さくなる)ので、なかなか厳しいです。
(以下2010-12-20 追記)
脚立を支え忘れると、脚立は倒れてしまいます。すると…ちらりと見えます。少なくとも今回のバージョンでは見えました。ハプニングだから仕方ない。


葵の場合は、ステージライブ中に観客から「YEAH!」と「BOO」が上がってくるので、「BOO」を撃って「YEAH!」に替えます。「BOO」を撃ち漏らすと葵の機嫌が悪くなり、ステージクリア後に悪影響が出ます。また「YEAH!」を撃つと「BOO」に替わるので、誤射も厳禁。とは言え、後半になるとマーカーが重なって出てきたりして、そう上手くはいかないです。私以外の参加者も手こずっていたようですが、メーカーさんの話では「これでもマーカーを減らして少なくしたほう。最初はもっと無理ゲーだった(笑)」というような事を言っていました…。

これもクリアするとリザルトが表示されて体験版終了。
一部で話題の「ママキタモード」はマニュアルの操作説明ページ(コントローラーの写真があるアレ)には書いてありません。別ページになるそうです。「うっかりマニュアルを見られても困らないようにとの配慮」らしいですw
この時私が気になったのは、ミニゲームの出来が良いにも関わらず、これだけのプレイが出来ないこと。「これだけ面白かったら、一度本編中でプレイしたら単独で遊べるようにして欲しい」と要望しましたが、どうなるでしょうか。実装されてたら嬉しいです。

以下に仮ながら許可を得て撮影させていただいたプレイ動画を貼っておきます。
アルケミスト様ならびにインティ・クリエイツ様、ありがとうございました。
急でしたので問題があるようでしたら削除となりますが…。


ぎゃる☆がん 特典 「見習い天使なりきりセット」コンテンツダウンロードカード付きぎゃる☆がん 特典 「見習い天使なりきりセット」コンテンツダウンロードカード付き


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Musicぎゃる☆がんドキドキサウンド全部入り!

アーティスト:サウンドトラック
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端子(BlogPet)

きょうこうさぎは電話したいです。
だけど、端子を利用するつもりだった?
だけど、一代男でこうさぎに回転すればよかった?
だけど、追加したかったの♪
それで一代男は一代男とか操作したかも。
でも、こうさぎがエントリも目印するつもりだった。

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一代男と電話された(BlogPet)

きのうこうさぎが、一代男と電話された。

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男(BlogPet)

こうさぎは、一代男で携帯するはずだった。

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デザインしないです(BlogPet)

きょう一代男は、デザインしないです。

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デザインするつもりだった(BlogPet)

きのうこうさぎが、デザインするつもりだった。
それできょう、回転したかもー。

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一代男で集中(BlogPet)

きょうこうさぎは、一代男で最大みたいな操作するつもりだった?
だけど、きのう、一代男で集中ー!

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端子を目印したいなぁ(BlogPet)

一代男は、端子を目印したいなぁ。

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